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【2026年2月】東京のレンタルスタジオおすすめ5選!ダンスの練習にも使える安い・駅近・おしゃれなスタジオを徹底比較

東京のレンタルスタジオおすすめ5選!ダンスの練習にも使える安い・駅近・おしゃれなスタジオを徹底比較

「東京でダンス練習ができる安いスタジオはどこ?」
「個人練習や動画撮影に使える、綺麗なスタジオを探している」


このようにお悩みではありませんか?

東京には数多くのレンタルスタジオがありますが、料金体系や設備、広さはスタジオによって千差万別です。「安さ」だけで選んでしまい、「鏡が小さくて動きが確認できない」「音が小さく練習にならない」といった失敗をしてしまうケースも少なくありません。

そこで本記事では、東京内のレンタルスタジオの料金相場や選び方のポイント、そして実績・評判をもとに厳選したおすすめスタジオ5選をご紹介します。

各スタジオの特徴や料金、広さ、設備、選ばれる理由などをわかりやすくまとめました。
ご自身の用途にぴったりのスタジオを見つける参考にしてください。

この記事のポイント
  • 東京のレンタルスタジオ料金相場がわかる
  • レンタルスタジオの種類と特徴がわかる
  • 東京でおすすめのレンタルスタジオが比較できる
CONTENTS

東京のレンタルスタジオ料金相場

東京のレンタルスタジオの料金は、立地(駅からの距離)や広さによって大きく変動します。
スタジオをレンタルする場合、格安・個人向け(20m未満)であれば1時間800円〜2,000円が相場で、大型・多目的(40㎡以上)であれば1時間 2,500円〜6,000円が目安です。
まずは相場感を把握して、予算に合ったスタジオを見つけましょう。

スタジオタイプ広さ目安推奨人数料金相場主な用途
格安・個人向け〜20㎡2〜4名800円〜2,000円小規模の個人・チーム練習
標準・小グループ30〜40㎡5〜8名1,500円〜3,500円中規模のダンス団体練習、ヨガレッスン
大型・多目的50㎡〜10名以上2,500円〜6,000円大規模な全体リハーサル、演劇、WS開催

※料金相場はスタジオの条件により変動します。

チェックポイント
  • サイトからの直予約がお得:インスタベースやスペースマーケットなどのボータルサイト経由だと、手数料が上乗せされた料金になり、割高になることがあります。スタジオの公式サイトから直接予約できる場合は、直予約のほうが最安にいなるケースが多いです。
  • 深夜・早朝がお得:多くのスタジオで「深夜パック(24:00〜6:00)」や早朝割引を実施されているため、相場の半額以下で利用できることもあります。
  • 東京エリアは激戦区:スタジオ数が多く選択肢は豊富ですが、人気な時間は埋まりやすいため早めの予約が必要です。

レンタルスタジオの種類と特徴

レンタルスタジオと一口にいっても、複数の種類があり、それぞれに特徴や向いている室内設備や環境があります。
「とにかく安く済ませたい」「設備が整っている場所が良い」など、ご要望によって最適なスタジオのタイプは異なります。
ここでは主要な3種類のレンタルスタジオをわかりやすくまとめました。
ご自身の練習に合ったレンタルスタジオ選びの参考にしてください。

スクロールできます

無人・セルフ型(

料金
格安
予約のしやすさ
簡単・即時予約
利用可能時間
24時間
設備
必要十分

こんな人におすすめ

コスパ重視で、個人・少人数でのチーム練習、深夜でも練習したい方に最適。
予算を抑えつつ設備の整ったスタジオを利用したい方におすすめ。

有人・大手スタジオ

料金
高め
予約のしやすさ
電話やwebで申込
利用可能時間
営業時間内
設備
充実

こんな人におすすめ

設備重視で、大人数での練習、ワークショップを開きたい方に最適。
多少予算が高くても音響やモニターなどの設備などにこだわりたい方におすすめ。

公共施設・公民館

料金
普通
予約のしやすさ
電話や直接での予約
利用可能時間
短い場合あり
設備
最低限

こんな人におすすめ

地域での団体での利用、数ヶ月前から予約を抑えたい方に最適。
駐車場が完備されていて、地域でのイベント等で利用したい方におすすめ。


現在、東京で主流になりつつあるのが「①無人・セルフ型」です。人件費をカットすることで圧倒的な低価格を実現しており、スマホひとつで予約から入室まで完結する手軽さが、ダンサーや学生から圧倒的な支持を得ています。

レンタルスタジオ選び3つのポイント

レンタルスタジオは、店舗により面積・設備環境・アクセスや予約方法が大きく変わります。
迷ったらまず、①スタジオの広さはどのくらいあるか(室内写真/間取り図)、②設備と環境(鏡/音響/Wi-Fi等)、③アクセスや予約のしやすさ(最寄駅/スマホ予約)の3点を押さえておくと安心です。

1. 利用人数と1人あたりの面積

ダンス練習において「広さ」は重要です。狭すぎるとお互いがぶつかり、怪我の原因になります。

  • 個人練習(1〜3名):15㎡〜20㎡(約4.5坪〜6坪)あれば十分。
  • グループ(3〜5名):30㎡以上(約9坪以上)。フォーメーション移動があるなら40㎡は欲しいところです。
  • 大人数(10名以上):50㎡以上。横幅のある鏡が設置されているかも確認しましょう。

2. 設備・環境のチェック

  • 鏡(ミラー):全身が映る大型ミラーは必須。横幅が広いほど複数人での確認がしやすくなります。
  • 床材:長時間の練習から、足腰への負担が少ない「リノリウム」や「フローリング」がベスト。
    コンクリート打ちっ放しは膝を痛めやすいので注意。
  • 音響・Wi-Fi:Bluetooth対応スピーカーや無料Wi-Fiがあると、スマホの音楽をすぐに流せて便利です。

3. アクセス・予約のしやすさ

定期的に通うなら、「最寄り駅から徒歩15分圏内」が鉄則です。また、モチベーションが上がった時にすぐ予約できるよう、「会員登録なし・スマホ即日予約」に対応しているスタジオを選ぶと、練習の頻度を落とさずに続けられます。

東京のレンタルスタジオおすすめ5選 | ダンス練習にも使える

ここからは、東京エリアで実績・口コミ評判・コスパに優れたおすすめスタジオを5店舗ご紹介します。
料金や特徴を比較して、あなたにぴったりの場所を見つけてください。

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